神経内科へ行く (胃が痛い。その3)
休日の一日を病院の日と決めて、地元の病院の消化器科と大学病院の神経内科を連続で行くことにしました。
いつもの先生には、かなり良くなったんですけど、また頭痛薬を飲んだら胃が痛くなったと伝えました。
すると、本当に胃が弱いんだねと言われました。
頭痛薬のせいだけではありませんけど・・・。
恐らくストレスもあるはず。
で、頭痛もこれから別の病院で見てもらうと話したら、胃に優しい薬をもらうようにとくぎをさされました。
この件で、友達に聞いたところ、アセトアミノフェンが入っている頭痛薬は胃に負担をかけないと教えてもらいました。
市販の薬ではタイレノールだそうです。
今度試してみようかと思います。
話は戻りますが、大学病院には紹介状も予約もせずに行くという、とんでもない方法で向かいました。
一応、予約は推奨されているようで、しない場合は空いている枠の中に入れるので、結構待ちます。
実際、紹介状がないので2100円とられましたが、健康第一なのでこのくらいは仕方ありません。
大学病院の中はとてもきれいで、デパートのようでした。
喫茶店もコンビニもレストランもあります。
また院内のデザインもわかりやすく、きれいだし、とても空間的に広かったです。
神経内科で待ちながら、問診や血圧を測ったりして、待っているとようやく呼ばれました。
その先生はとても親切に話を聞いてくれて、病状をしっかりと理解しようとしてくれました。100%伝わったかわかりませんが、8割型は伝わったと思っています。
診断結果は偏頭痛といってもよい。
でした。
念のため脳に異常があるかどうか、調べましょうと言われました。
それはMRIです。
それも別の日に受けるのではなく、当日に受けるので、全く心の準備ができていませんでした。
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次回は初めてのMRI!をお送りします。
お楽しみに!
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